熟恋母~ダチのママはマイダッチ~

桃雛
【☆人妻の熟れて汁の滴りそうな肉体に酔いしれる!】「ママの運動会」で好評だった絵師・麻倉桜氏が、熟女のやらしく艶やかな肢体を魅力的に描き出します。
電車で、トイレで、寝室で、海で…羞恥という名の媚薬が、「母親」から「女」を目覚めさせ、熟れた妖しさに拍車をかける。
【☆「親友の母親」という、禁断のエロスを堪能!】自分の母親ではないが、時には励まし、時には叱ってくれる親友の母親。
しかし微妙な距離感があり、それは「母」と「女」の境界な存在だからで、その距離感があるからこそ憧れを抱くものです。
そんな「親友の母親」独特の香り立つ背徳のエロスを味わって頂けます。
【☆親友を騙し、その母親と肉体関係を持つ極上の背徳感!】自らを生んでくれた、唯一無二の存在である「母親」は、普段煙たがっても、特別な存在であることには変わりありません。
親友を騙して、その「母親」と肉体関係を持つという極上の背徳感は、アナタの股間を直撃間違いなし!◆◇◆ストーリー◆◇◆主人公・澤田一輝には、幼少の頃からの親友・裕也が居る。
気のいい奴で、たまに喧嘩もするが、互いに唯一無二の親友であると認め合っている。
そんな裕也には綺麗で優しい、でもたまに悪いことをすると、他人の家の子である一輝のことも叱ってくれる母親・瑞穂がいる。
一輝はそんな瑞穂に強い憧れを抱いていた。
成長すると共に、その憧れは性的な欲望の鎌首をもたげ、いつしか何とか彼女を手篭めにできないかと思い始める。
ある日、いつものように学校帰りに裕也の家を訪れる。
裕也の帰りが遅くなると知っていてワザと瑞穂と二人っきりになる機会を狙ったのだ。
帰りを待つ間、裕也の部屋で待つことに。
しかし一輝は裕也の部屋には行かず、こっそりと瑞穂の寝室へと向かう。
瑞穂の寝室には衣装箪笥があり、そこには瑞穂の下着が入っている。
箪笥の中を漁り、瑞穂によく似合うであろう、純白のレースをあしらった下着を見つけると、すぐさま裕也の部屋へと戻る。
実は今までにも数回、こうして瑞穂の下着を盗んでいたのだ。
暫くして瑞穂がジュースを持ってきてくれる。
一輝は平静を装うが、瑞穂の様子が少しおかしい。
それもそのはず。
一輝のズボンのポケットからは先ほど拝借した瑞穂の下着が見えていたのだ。
一輝は計算づくだった。
これを見て、瑞穂がどういう反応を示すのか、以前から幾度と無く下着が盗まれていることから、犯人が一輝であることは瑞穂自身も気付いていたはずなのに、何も言ってこなかったが、流石に今回は反応しないわけにもいかないだろう。
案の定、瑞穂は言い難そうにしながらも、そんなことをしてはいけないと、あくまで息子の親友である一輝への配慮をしながらも諭してくる。
一輝は俯き、母親にそうするように瑞穂の胸にすがり謝罪する。
驚く瑞穂だったが、母性本能をくすぐられたのか、心を許し一輝を胸に抱く。
しかし一輝は泣きながらも、瑞穂の胸に抱かれている間に勃起が収まらなくなったと打ち明け、驚き一輝から離れようとする瑞穂に覆い被さり、剛直したペニスを押し付けていく。
瑞穂は跳ね除けようとするが、一輝は瑞穂の唇を奪い、股の間に手を這わせる。
すると、既にソコはしとどに濡れそぼっていたのだった。
そして一輝は、瑞穂に深く埋没していくのだった……。
◆◇◆登場キャラクター◆◇◆▼葛城瑞穂(かつらぎみずほ35歳)親友・裕也の母親で、一輝のことは幼稚園に通っている頃から知っており、息子の親友として信頼している。
一輝に母親が居ないことを気遣い、幼少の頃から自宅に招いてくれていた優しい女性。
いわゆる近所の綺麗な奥さんで、性格も柔和で朗らか。
誰に対しても分け隔てなく平等に接するタイプ。
セックスに関しては、夫しか知らないため、本人が自覚しているよりも技術も知識も少ない。
旦那とご無沙汰なため、若さと勢いのある一輝とのセックスに溺れてしまう。
それでも息子の親友である一輝に対し、年長者としての尊厳か、それとも道徳心からか、口ではどこまでも抵抗しようとする。
▼澤田一輝(さわだかずき16歳)本作の主人公。
幼少の頃に両親が離婚し、父親に育てられた。
その為、母親に対する憧れが強く、同時に自分を捨てた母への憎悪の念も持っている。
性格的にはやや人見知りする面はあるが、温厚で慣れた相手には明るく普通に接する。
親友の裕也の母親である瑞穂に対して幼い頃より憧れと好意を持っており、人知れず欲望と執着心を募らせている。
学校の成績は良い方で、頭も回るタイプ。
純粋な心を持っているが、相反する歪な感情も持ち合わせている。