恋人を料理する

爆田鶏書肆
いっそ女子大生の恋人を恋人として拉致して、恋人なのにどうしてこんなにひどい事をするのか理解できない相手を、理解できない事までも楽しみながら、自分の思うが儘に責め苛んで、辱め抜いて、そして処刑して料理して食べてしまおうという、ある意味サディストの王道そのまんまと言った作品です。
ただしちょっと終盤に私が個人的なチョンボしてしまったもので、終わりにかなりな無理やり感満載のplusαがあり、これも見どころと言えば見どころと言うべきか…。