’無人島で童貞処女喪失’がクラス内で大ブーム!!ブームに乗っかって一組の幼馴染が船に乗って常夏の島へ!!

ピンクメトロ
裾野の広い山の麓の比較的のどかな街、竹本町(たけもとちょう)。
校舎の敷地面積の約10倍はある大きな池に隣接している。
現在、3年3組を中心に話題になっているのは、’無人島’。
’無人島で初体験をする’それが今、このクラスでブームになっているのだ。
3組にちょっぴり内気で大人しいアキトという男子生徒がいた。
彼は、彼氏彼女!恋愛!そしてエッチ!!という真新しい性の話題で持ち切りのクラスの雰囲気に背中を押されるように、内気な心の中から目いっぱいの勇気を振り絞って幼馴染のアリサに告白した・・・。
四方八方青い海!!大自然の無人島の中で、どこまでも激しく野性味あふれるセックスで幼馴染の2人が童貞処女を卒業!!’セックスがしたい’そんな自分の正直に素直になれば・・・・。
羞恥心は薄れていき・・・・。
空の彼方へと消えていく。
「サトシのお○んちんおっきいぃ!!なんかすっごいよぉ!!ブランブランしてるもん!!」「ハハハッ!!アリサに見られてるなんてなんか信じらんねぇけど!!」「アリサだって・・・・おっぱいそんなに大きかったんだぁ。
へぇ~~」「恥ずかし~~よ~。
変態アキトォ!!」アキトのブランブランのペ○スには、‘幼馴染のまっさらのおっぱいを、お尻を、全部全部ひとり占めできる’そんな究極に幸せな’事実’が付帯していた。
オリジナル官能小説です。
第三者目線で書いています。
文字数は8000字程度です。