アイドルのボクが御主人様のおもちゃになれたのは催●のおかげです

五合分
◆あらすじ人気のない公園で休日を楽しむ某プロダクショ所属のアイドル、菊池(きくいけ)まこと彼女の行動パターンは調べつくされ、この日が’彼女としての最期’の休日となった。
「プロデューサーが事故」パニックに陥った彼女は、男の言われるがままに車に乗ってしまう。
全ては男の嘘であるにも関わらず……走り出す車、もちろん病院になど向かっていない。
走行中にスマートフォンを取り出し、連絡を取ろうとしたが繋がらない。
(男の用意した車には電波妨害装置が搭載されていた)彼女は既に、外界から遮断され、籠の中の鳥となっていた。
催●にかけられるのを待つだけの状態に……「病院から連絡が」もちろん嘘だった。
プロデューサーが気になってしょうがない彼女は、渡されたスマートフォンを耳に当てるそれがスマートフォンなどではなく、催●装置であるとは知らずに……「あがっ!?」彼女の頭を催●装置から出た音波が劈く。
頭の中を目茶目茶に掻き回され、意識が飛ばされそうになる彼女「ッあなた……一体誰なんですか……」必至に抵抗する彼女であったが、……もう遅かった。
「催●状態に堕ちるまで聞こうか?」「やめっ……警察に……だれか……たすけて……」最後の抵抗も虚しく、催●状態に堕とされてしまう。
「さてと、新しいプログラム書き込みますか」……彼女は男の制御下に置かれた。
彼女の人生は、男の思いのまま、頭(こころ)も身体も好き勝手に侵食され始めた……■菊池まこと・男が重要な人物だと誤認識させられ、車内でフェラチオ・催●状態で性器を弄られ、覚醒させられた後、潮吹き・催●状態で自己開発、それをスマホで報告・ち●ぽ大好きにさせられ、車内でシックスナイン・自己開発された身体を弄られ倒し、セックスに自ら同意・そのセックス中に覚醒、記憶を戻されるが抗えず中出しされる・登校途中に男の車に乗せて欲しいと言い(催●)車内でフェラチオ・学校を休み騎乗位セックス(ゴム無し催●)・騎乗位セックス中に記憶を全て戻され、もう催●から逃れられないと諦め陥落・最初の公園で野外セックス(自ら催●を要求)・自室でスポユニ寝バックからア●ルを貫かれ射精後に失神■めぐみ・まことの部屋に’たまたま’来ていたせいで催●にかけられる・スパッツを切り取られ、そのままレ●プされる・堕とされてパイズリからの顔射つ▼基本CG:23枚+α本編/テキストなし擬音あり▼合計:428枚(214枚+214枚)+奥付▼PDFファイル同梱