XXROM

OrangeMaru
サマーフェスティバルの真っ只中のビーチで一人空腹に涙するヒロインX。
通りすがり(?)のBBにお仕事を紹介してもらうのだけれどそのお仕事というのが想像していた内容とはちょっと違う?照りつける太陽の下、健康的な肌と肌が激しくそして、淫らにぶつかり合う。
これは「仕事」なのだからと自分に言い聞かせ休みなく男たちに嬲られ続けるヒロインX。
誰か彼女に休憩とご飯をお恵みください。
全ページフルカラーで送る渾身の一作!