ねぇ、日焼け止め塗ってよ

涼風みお
とある夏の日、僕は怪しげなお姉さんに声をかけられる。
そのお姉さんは日焼け止めを塗ってほしいと僕に頼んできた。
するとお姉さんの荷物のある所に連れていかれて、そこで日焼け止めを塗ることに。
そして日焼け止めを塗っているうちに他の場所も触るように言われて・・・