フランクフルトの熟女ロッテンマイヤー

徳永プーサク
フランクフルトのお嬢様クララと執事のロッテンマイヤーがハイジの住むアルムの山を訪れる。
不便で不潔な田舎の暮らしにどうしても馴染めないロッテンマイヤーだったが、溜まったストレスを発散すべく一人隠れて自慰行為に耽っているところをペーターに見つかってしまう。
クララへの口止めを条件にペーターやアルムおんじのされるがままになってしまうロッテンマイヤー。
全てはある人物によって仕組まれた陰謀だとは知らずに…38ページ(本編34ページ)。