人妻強勢受胎夫の子供を産むはずだったのに・・・

力こそパワー
刑事の夫と平穏に暮らしていた「遠崎詩音」はある日夫を恨む反社組織に拉致されてしまう。
反社組織の目的はただ一つ。
「男に考えうる全ての苦しみを与えた後に家族もろとも殺せ」。
詩音は夫を苦しめるためだけの装置として、愛する夫の目の前で名前も知らない男達の精液を子宮で受け止める事になる。
家畜の交配のように機械的に膣内射精をされる毎日…。
ついには本人の意思と関係なく、孕まされてしまい…。