処女巫女、悪堕ちす
えちえちイラスト絵師 ★ストーリー処女巫女・佳苗は日夜触手らに襲われる女性を助けるため敵と戦っていた。この日も触手に拘束され、とらえられていたOLを見つけ助けた。
しかし、触手は今までよりも強い力を持っており、佳苗も拘束されてしまったのだった。
「上玉を捕まえたな」そう言って現れたのは淫魔鬼であった。
自分の分身である触手を操り佳苗の膣内に射精を果たすのだった。
解放された佳苗は翌日、朝起きると欲情に加え、お腹に淫紋が浮き出ていた。
謎の淫紋、そしてほとばしる欲情に困惑しつつ自分のマンコを初めて触った。
その快楽にあらがえず、一人で果てた。
オナニーによっておさまった欲情も学校へ行くと再び込みあがってきた。
ホームルームの時間にトイレへ寄り、オナニーをしようとすると人間の男を乗っ取った淫魔鬼がやってきたのだった。
彼に犯●れた佳苗は反応する淫紋を抑え何とか堕ち切らなかった。
翌日の夜に決着をつけようと言われた佳苗が淫魔鬼と向き合うと快楽にあらがえず騎乗位SEXをしてしまう。
そして、快楽と淫紋、そして精子の全てが整い佳苗は置いて黒巫女となるのだった…。
※本作品にはNovelAIによるAI生成画像を使用しています。