尻壺女教師涼子5

喘息パンクス
校長から「たまには息抜きでも」と居酒屋へ誘われた涼子。
しかし個室にはすでに校長の友人が二人で席を囲んでいた。
スポーティーなアンダーシャツに不釣り合いな極薄ミニスカと光沢ベージュパンスト。
見るからにオヤジウケを狙った涼子の艶めく肢体に息を呑むエロオヤジ達……輪●の快感に酔い痴れながら涼子は娼婦じみた官能に目覚めていく……