主人の勤め先で息子に中出しされた日を私は忘れません1

パントマイム
まさか息子がそんな願望と抱いていたなんて・・・そしてそれをまさか主人の勤め先であるカラオケボックスで私に実行するなんて・・想像すらしていませんでした。
主人がすぐそばで仕事中なのに・・私といえば・・・まさかの息子と・・・息子のチンポが私を貫いたとき、私は彼の母親としての時間が終わったことを感じ、そして、新たに一人の「オンナ」がそこに生まれたのです・・・。
ごめんなさい・・あなた・・・。
こんな妻で・・。
こんな母親で・・・。
ごめんなさい。