高身長バレー部の清楚系彼女が先輩のモノになってしまう一部始終2
関西漁業協同組合 同級生からの告白を受け、付き合うことになった「福山克也」。その相手は、身長182cmの女子バレー部所属、「奈良橋美樹」。
交際が続く中で、克也は美樹の変化に戸惑い始めていた。
「最近の奈良橋、なんか様子がおかしい……」美樹の性的な要求は日に日に激しくなり、ついには学校内でも関係を求めるようになる。
まるで彼女の’性処理係’であるかのように扱われ、克也は戸惑いながらも応じる日々を送っていた。
しかし、美樹と別れ帰路につく克也の知らぬ間に、彼女はその足で’間男’である先輩の家へと向かう――。
慣れた手つきで渡された合鍵を使い、部屋へと足を踏み入れる。
克也との行為を終えたばかりの身体のまま、悪態をつきながらも、当たり前のように先輩に身体を差し出す美樹。
何度も重ねてきた歪な関係。
だが、今日は──いつもと何かが違った。
※NTR・BSS要素を含みます。
苦手な方はご注意ください。
※収録内容●漫画本編(116p)●「奈良橋美樹」アクスタ作成資料、あとがき(2p)