病室で誘う、人妻患者〜見舞いのあと、扉を閉めて交わる身体〜

ぱいんだー出版
昼下がりの病室。
窓のブラインドは閉ざされ、時計の針だけが静かに音を刻んでいる。
「…来てくれるって、信じてた」ガウンのすそをぎゅっと握りながら、彼女はそう呟いた。
薬と汗が混ざった空気の中、患者であるはずの人妻は、じっとりと熱を帯びた視線をこちらに向けてくる。
彼女の指先が、太ももにかかった布をそっとずらす。
わずかに覗く肌、ゆっくりと落ちていくガウンの胸元──片方の肩が露わになったとき、彼女が小さく笑う。
「……鍵、かけてくれる?」その一言が、すべての合図だった。
誰にも見せたことのない顔で、ベッドの上の人妻は、静かに脚を開いていった。
──この身体が、いま一番欲しいのは、あなた。
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