主婦の秘めごと〜義息子に後ろを与えて〜
官能物語 あなたはアラフィフの主婦です。ある日、新婚の娘から相談を受けます。
娘婿がアナルセックスをしたがるというのです。
「お母さんから、やめるように説得してよ」と頼まれたあなたでしたが、自分から言い出すことなどできず、夫に相談すると、ガツンと言ってやるとのこと。
ホッとしたあなたでしたが、実際に娘婿を前にした夫は、「そんなにシたいなら、うちのを使ってみたらどうだ。
ずっとシているから、うちのは慣れてるぞ」と、あなたとアナルセックスするように勧めるのでした。
二人称の物語です。
読み手は主婦となり、娘婿とアナルセックスに興じる体験をしていただきます。
総字数約9,000字(読了時間約18分)※パッケージ画像のみAIを使用しています。