低身長クール系無表情彼女が俺の匂いフェチだと発覚したらもう――!

スキップビートスタジオ
■告白OKしてくれたけど態度が変わらない低身長爆乳クール彼女が秘めていた性癖とは…!?■<新規配信記念!配信開始から1カ月間50%OFF!>スキップビートスタジオ第6弾は原点回帰のラブイチャドスケベもの!原作は再び降臨のイチャラブ神・保住圭先生!作画はえちかわ界に降り立ち輝く新星・鶴宮みみ先生!そして表紙デザインは今回もcao.(*PetitBrain)先生!ずっと憧れていた、低身長爆乳クール系の女の子に思いきって告白しOKもらった!ついこないだにはファーストキスもした!…けど、彼女の態度はまるで変わらない。
本当に俺のこと好きなのか?なんでOKしてくれたんだ?覚悟を決めて聞いてみたら…『俺の匂いフェチ』だというのが発覚!そういうことなら…と、勢いで仮性包茎を突き出して、思いっきり嗅いでくれ!と言ってしまったが、彼女は引くどころかむしろどんどん蕩け、自分の全てを受け入れてくれた主人公に対してストレートに『好き』と言うようになってくれて…そうなったらもう、たまらないに決まってる!あとはただひたすらに、トロイチャセックス三昧だ――!!!!!■ヒロイン■冬城世津(とうぎ・せつ)身長148cmIカップといういわゆるチビ爆乳。
主人公・五百野待春とお付き合いしている彼女。
クールで無表情で、何を考えてるか非常に分かりづらい。
が、実は人一倍鼻がよく、主人公の匂いが前から大好きだったのと、体型も性癖も普通じゃない自分を、女として求めてくれた主人公に対して内心好きで好きでしょうがない。
さらに自分の『匂いフェチ』に対して引かないでくれたことで、主人公に対する好き好き度はもうマックス。
彼の仮性包茎の匂いを嗅ぎたがり、そのまま発情と愛情が昂ぶるままにどんどん彼を求めていって――■主人公■五百野待春(いおの・まちはる)身長173cm世津とは同じクラス。
前から憧れていた世津に勇気を振り絞って告白し、見事射止めてお付き合いをはじめるに至った。
が、ファーストキスを済ませても彼女のクールな態度が一向に変わらないため、「なんで告白OKしてくれたんだ?」「俺のこと本当に好きなのか?」と疑念を抱いてしまい、思いきって聞いてみたら――彼女の性癖を明かされ、それにむしろ猛烈に興奮させられてしまう。
だったら!と勢いでチンカスまみれの仮性包茎ちんこを突きつけたら、世津は引くどころかどんどん興奮していって……「貴方も、貴方ののおちんちんも大好き」と言われてしまったらもう――たまらないに決まってる!彼女の性癖を受け入れ受け止め、俺の匂いまみれにシてあげたい!と夢中で責め続けるほどに、世津はますます蕩けていって……。
あとはもう、トロイチャエッチに没頭するに至るのであった!