ある日学校から帰ると母さんは裸エプロンだった

パントマイム
昔から、いつも無駄に距離が違い母さん。
とてもいい匂いがして・・なんというか・・男を誘う匂い。
ドキドキしてたけど、それはどこにでもある(?)話。
ある日、ちょっとしたキッカケがあって、僕は母さんと越えてはいけない親子の一線を越えたんだ。
なんというか。
最高でした。
なにげに母さん巨乳だし。
巨乳好きのボクにとっては最高の女。
やわらくて弾力のある肌。
とろける唇。
そして、本当なら息子は入ってはいけない禁断の穴の中。