オナホ魔女の弟子
次松誉 高潔だった魔女の股座に、教え子の欲望が突き刺さる──。師弟関係?そんなもの、一度挿れれば簡単にひっくり返る。
魔術の頂に立つはずだった女・リヴィは、封じたはずの過去の淫らな記憶を暴かれ、抵抗もむなしく、押し倒されて中へと注がれていく。
かつて清らかだった教え子は、魔力を帯びた精をもって‘隷属の儀式’を始める。
快楽に震え、リヴィの真名が書き換えられていく──。
理性は蕩け、魔力は無力化し、誇りは快感で踏みにじられる。
白目を剥き、絶頂とともに意識を手放す魔女の姿は、もはや威厳も立場も残っていなかった──。