彼女の泥●ネットカフェ
244somei 私は現在付き合ってる彼女が大好きです。ですが、その気持ちが普通の人はまた違った方向に向いています。
裏の気持ちでは彼女が他人の欲望のはけ口になる事を望んでいる。
そして、表の気持ちで彼女を愛しているのです。
でも、私は彼女の幸せを願っています。
彼女は私の理想の女性だから。
彼女の事は何でも知っています。
趣味嗜好はもちろんの事、好きな食べ物から下着の色まで。
彼女の名前はゆかり、26歳161cm53キロお尻が大きい安産体系バストサイズはEカップ少しぽっちゃり体形お尻の大きさにコンプレックスがあり、お尻を見られる事を恥ずかしがる。
彼女は性に対して興味が強く、AVや漫画を見て慰めていたらしい。
私はフリーランスで仕事をして、彼女は会社に勤務している。
見た目もさる事ながら性格にも好感を持てたのだ。
そんな彼女と久々にお疲れ様でした会を2人で開こうと決めました。
待ち合わせをして予約をした居酒屋に向かう。
ゆかり「今日はめっちゃ飲んじゃおうっと!!」私「ほどほどにしといたほうがいいなじゃない。
(笑)」ゆかり「大丈夫!!明日休みだし、それに久しぶりじゃん!楽しみにしてたんだから!」彼女は仕事終わりに来たので、タイトなスーツ姿。
これがまた非常にそそりますね。
ゆかりさんとは何度もヤッてるけど、いつ見ても飽きない美しさです。
居酒屋に入り、飲み放題の時間制で個室に入る。
飲み物とおつまみを注文して乾杯をする。
ゆかり「かんぱーい!!」ゴクッゴクッゴクッ・・・ビールを飲み干す彼女。
相変わらず豪快だ。
ゆかり「うまいっ!」私「飲みすぎないようにしないとダメだよ。
」色々なお酒を飲みながら、会話を楽しむ。
私はお酒は程々に、ジンジャーエール等を飲んでるので酔いは回らない。
気が付いたらゆかりは結構酔っぱらっている。
顔もほんのりと赤く染まり、目つきもトロンとしている。
ゆかり「トイレ行ってくる〜」そう言って立ち上がり、フラフラしながら部屋を出て行く。
そしてしばらくして戻って来た時だった。
私「あれ?ストッキングどうしたの?」彼女は生足でストッキングを履いていなかった。
改行、空白を除いた文字数6345pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。
多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。
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