「妻を抱いてくれないか?」上司命令は憧れの女(ひと)との不貞SEX1

自慰後援会
〈一度で良いから抱いてみたいそう渇望するほど魅力を感じる人がいる俺は今夜その人をーー…〉上司・林の自宅に招かれた純。
その妻・小百合は、純が昔からずっと憧れてきた、初恋の女性だった…。
小百合がいなくなった隙を見て、林は純へ耳打ちをしてくる。
「妻は酔うと寝落ちしてなかなか起きない…渡しておいたコンドームだけは、必ずつけてくれ」今夜、純は林から、妻を抱いてくれないかと頼まれていたのだった…。
冗談だろうと聞き流していた純だったが、夜も更けてきた頃、ソファに横たわる小百合の姿を見た瞬間、その肢体から目を離すことができなくなり……。