寝取られ捜査官ミカゼ書き換えられる夫婦の感情

ヘンタイオジサン
【作品概要】エリート捜査官のプライドが、強烈な媚薬と腐敗した組織に書き換えられる。
本作は、正義の象徴である女性捜査官が、新型ドラッグと狡猾な上司によって、心も体も「処理」されていく過程を描いた超弩級の尊厳破壊・NTR物語です。
【ストーリー】海外から侵入した凶悪マフィアと、彼らが持ち込んだ新型違法ドラッグ『シルバー・ゴールド』。
これに対抗すべく結成された特別組織犯罪対策チーム、通称『SOCRT』。
突入部隊のリーダー、ミカゼは、同じチームのメンバーである夫・キミヤと結婚したばかりの幸せな新婚生活を送っていた。
マフィアの侵入を水際で阻止するはずの鉄壁のチーム。
しかし、たった一つの、そして致命的な誤算があった。
それは、チームが属する部門のお飾りの課長・ミウラが、底知れぬ腐敗を抱えた「官僚の成れの果て」だったこと。
無能だと見下していた中年男が放った「アリの一穴」が、エリート夫婦のすべてを狂わせていく。
【本作の背徳ポイント(属性・キーワード)】・尊厳破壊・洗脳:取り締まる側だったエリートの矜持が、ドラッグの強烈な媚薬効果により「屈服の悦び」へと塗り替えられる。
・NTR(寝取り):最愛の夫よりも、憎むべきクソ上司や敵であるマフィアに身を委ね、雌としてなびいてしまう。
・バカ化・多幸感:理性を焼き切る『シルバー・ゴールド』の毒。
知的な女性が、快楽の前に語彙を失い堕ちていくプロセスを徹底描写。
・組織的腐敗:守るべき組織が、彼女を●すための装置と化すダークでインモラルな絶望感。
【超弩級のフルスペック】テキスト量:16万7千文字以上(全340ページ)の圧倒的心理描写。
イラスト数:基本絵9枚に対し、差分750枚以上。
一瞬の表情の変化、肉体の汚染を逃さず記録。