森林でお母さんが
244somei メイン登場人物(過去作にも登場済み)小宮路和美。小宮路裕紀の母親。
女性。
35歳。
身長161cm体重54kgFカップ。
小宮路裕紀。
小宮路和美の息子、〇〇〇〇〇の〇〇。
小宮路裕紀視点(小宮路和美の心理描写、視点を含む場合有)僕はプールでお母さんにイタズラをしてから、変な気持ちが芽生えた。
自分がお母さんになにかエッチな事をしたい訳ではない。
大切な僕のお母さんが他人に汚される所を見たいという気持ちだ。
お父さんと僕という存在が居るのに、スケベな目でお母さんを見る男共に汚される所を見たくなったのだ。
僕はお母さんの水着姿をスマホで撮影して、それをSNS上にアップした。
お母さんは綺麗な人なので、沢山の人からコメントが来ていた。
『可愛い』『美人だ』というコメントもあったが、中には『エロい体してる』『チンコぶちこみたい』『アナルの臭い嗅いで舐めたい』等といった下品なコメントもあった。
自分の母親に対する卑猥な言葉に興奮するなんて異常かもしれない。
だけど、お母さんがこんな見ず知らずの奴等のオカズになっていると思うと、興奮してくる。
僕は自分が子供という立場を利用し、お母さんの裸の写真を撮ってはSNS上にアップする。
別アカウントを作り、「僕のお母さんをオカズにしてください」という内容で。
フォロワー数はどんどん増えていった。
これだけの人に僕のお母さんが見られてるって思うと、なんとも言えない気持ちだった。
ある日僕とお母さんはカブトムシを取りに少し離れた大きな森林へ向かう事にした。
この森にはカブトムシやクワガタが多く生息しているらしく、虫取り網を持って2人で出かけた。
あまり人は多くなく、静かだった。
お母さんは動きやすいピッチリとしたスポーツウエアを着ていて、体のラインがよく分かる服装をしていた。
そんな格好をしているからか、たまに通りすがる人達がチラチラとお母さんを見ていた。
特に男性の目線が多い。
無理もないだろう、こんなに魅力的な人がこんな森林を歩けば誰だって見るに決まっている。
もし夜中であれば、強●されてもおかしくなかっただろう。
そんな事を考えているうちに、目的の場所に到着した。
そこには大量の昆虫がおり、お母さんと一緒に捕まえて遊んだ。
そして少し休憩をする為に、近くの座れる場所で休む事になった。
和美「いっぱい捕まえたね!」裕紀「うん!もっと大きいのもいるかもね!」僕達は楽しく談笑していた。
すると、一人の男性がこちらに近付いて来た。
40〜50代くらいだろうか?見た目は少し太っており、いかにもおじさんって感じだ。
男性は僕に話し掛けてきた。
男「こんにちは、虫取りですか?」和美「はい、そうです。
」男「この辺だとカブトムシとかクワガタが良く取れるんですよ。
よく来るんですか?」和美「いえ、自宅からちょっと離れてるので、あまり来ないですね。
今日はこの子と一緒に遊びに来ました。
」裕紀「初めまして、小宮路裕紀です。
」僕が自己紹介をすると、男性も挨拶をした。
どうやらこの人は近所に住んでいるようで、いつもここで散歩等をしているそうだ。
僕はこのおじさんがお母さんをどんな目付きで見ているのか気になった。
だから、カマをかけてみることにした。
裕紀「お母さん暑くないの?長袖脱げば?汗凄いよ?」そう言うと、お母さんは恥ずかしそうに答えた。
和美「あはは……そうだね……」そう言いながらお母さんはゆっくりと上着を脱ぎ始めた。
ゆっくりと、見せつけるように脱いでいく姿はとても官能的だった。
上は白のノースリーブ、下は黒のスパッツ姿になったお母さんは、汗が染み込んだ服が体に張り付いており、それがまた色っぽかった。
その姿を見ると、男の目つきが変わった気がした。
男はお母さんの胸元を凝視していた。
僕もその視線の先に目を向けると、胸の谷間が見えており、乳首が少し透けているのが分かった。
それを見た瞬間、男がゴクリと唾を飲む音が聞こえた。
和美「あの、なにか……?」男「あっ、いや、なんでもないですよ。
」明らかに動揺した声でそう答える男だったが、視線はお母さんの胸から離れなかった。
お母さんは今日もノーブラだ。
汗っかきな事もあり、ブラジャーを付けずにスポーツウエアを着ていたようだ。
それを隠すために薄い上着を羽織っていたのだろう。
しかし上着はもう脱いでしまったので、もう隠すものが何もないのだ。
男はそんな無防備な姿を見て、興奮しているのだろう。
男「裕紀君、ジュース飲むかい?」僕たちは自販機等で飲み物を買うつもりだったので、水筒等は用意していなかったのだが、ちょうど喉が渇いていた所だったのでありがたい提案だった。
裕紀「飲むっ!!!」そう答えるとカバンから缶ジュースを取り出し、僕に渡してきた。
裕紀「おじさんありがとう!」和美「すみません、ありがとうございます。
」男「いえいえ、あんまり冷えてないけどごめんね。
」男「お母さんも何か飲みます?」和美「えっ、いいんですか?ではお言葉に甘えて……」男「ジュースはもうないんですけど、これでいいかな?」そう言って男が取り出したのは自分の水筒だった。
中にはスポーツドリンクが入っていて、コップ等は付いてないようだった。
僕はすぐに理解した。
(そうか、これを飲めって事か)そう思った瞬間、僕の体は熱くなり始めていた。
これはチャンスだと思った。
和美「あ、いえ!やっぱ大丈夫です!!」お母さんは慌てた様子で断った。
裕紀(なんで断るんだよ!!せっかく良い感じだったのに!!!)心の中で叫んだが、声には出さなかった。
男「でもそんなに汗かいてたら水分補給しないと倒れちゃいますよ?」お母さんはかなり汗をかいていた。
上はもちろん、下も太ももまでびっしょり濡れていた。
ぴっちりとした黒のスパッツなので、汗で肌に張り付き形がくっきりと分かるほどだった。
そしてお母さんはノーブラに加えて下も履いていない状態である。
僕はお母さんがいつもスポーツウエア等の時に、黒のスパッツをノーパンで履く事を知っていた。
下着のラインが見えるのが嫌だと言っていたからだ。
もちろんそれは僕しか知らない事実だ。
つまり今、目の前の男はその事を知らないのだ。
もし知ったとしたらどんな反応をするのか興味があった。
裕紀「お母さんももらいなよ!!」僕がそう提案すると、お母さんは少し困った表情をして言った。
和美「・・・そ、そうですね・・・・じゃあいただきます・・・」そう言うとお母さんに水筒を渡した。
和美「・・・ゴク・・ゴク・・ゴクッ・・・・」男はその様子を黙って見ていた。
その水筒は明らかに飲みかけの物であり、男が先程まで飲んでいたものだ。
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