ツーリングの人妻

244somei
メイン登場人物古川茜。
航大の妻、結婚2年目。
身長は158cm、体重は52kg。
エロいむちむちスタイルのHカップ、26歳。
古川航大。
茜の旦那。
結婚2年目。
28歳。
茜視点(航大視点、心理描写等も含む場合があります)私達夫婦はよくツーリングをします。
最初はバイク等興味無かったのですが、旦那の影響で私もバイクに乗るようになりました。
旦那の航大は大型に乗れますが、私は中免です。
中免と言っても、正直私に扱えるバイクは少なかったです。
そんな中、旦那に勧められて150ccのADVというバイクにしました。
実際小柄で非力な私でも扱えましたし、小回りも利いて良かったと思います。
そして大きな休み等に合わせて、色んな所へツーリングに行ってました。
あの時も、一週間程の長い休みが取れたので、遠くまで行こうという話になり、ツーリングへ。
長い間のツーリング旅なので、極力お金を使わないように、旅館やホテルではなく、道の駅やゲストハウス等を泊まりながら行く予定でした。
茜「ねー、今日はどこら辺で泊まる?」航大「んー、そうだなー。
〇〇の道の駅とかどうかな?」茜「でも銭湯とか少し離れちゃうよね?そこだと」航大「まー、いいんじゃない?一日くらい風呂入らなくても死なないだろ。
」茜「えー、うーん・・・まぁ、いっか!」こんな感じでいつも適当に決めてしまいます。
そしてツーリングを楽しんだあと、野宿予定の道の駅に到着しました。
そこは道の駅にしては珍しく24時間出入り自由な屋内スペースが有ります。
茜「ここ屋内スペースあるよ!ここで寝ればいいじゃん!」航大「いや、何か屋内だと人とか入ってきて気になるから、バイクの横でシュラフのが気が楽だよ。
」茜「えー。
」航大「お前は中で寝ればいーじゃんか。
俺外で寝るからさ。
」茜「わかったよ・・・。
」私達は食事を済ませてリラックスしていると、30代ぐらいの男性が声を掛けてきました。
男「こんばんはー、お兄さん達、旅行ですか?」航大「いや、夫婦でツーリングしてるんですよ。
」男「へー、じゃあこれからどっかホテルとか行くんだ?」航大「いえ、今日はこのままここで野宿しようかなーって。
」男「えー、お兄さんはいいけど、奥さんはそれでいいの?」茜「え、あ、はい・・・。
」航大「ツーリングはこういうの含めて楽しいんですよ。
笑」男「あはは、いいなぁそういうの。
俺もここで泊まるんだけど、俺は車だから楽なもんだよ。
笑」男「良かったら俺の車に来ていいからね、ただし条件付きで!」航大「何ですか?お金ですか?笑」男「いやいや、お金は無料!!ただし・・・」航大「ただし・・・・?」男「奥さん限定ねっ!(はーと)」私はこの男性がそういう事を言う為に話し掛けてきたと、なんとなく気付いてました。
航大「良かったじゃん、お前行ってこいよ。
笑」茜「あなた何言ってんのよー!笑」旦那は冗談のつもりで言ってますが、この類の男性はこういう発言をすると調子に乗っちゃうんです。
男「いやー、凄い揺れると思うけど、俺の車大丈夫かなー?笑」航大「こいつ激しいからダメかもしれないですねー!笑」茜「変な冗談ばっか言わないのっ!!」二人「あはははっ!!!笑」そうしてしばらく3人で話してましたが、時間も遅くなってきたので、就寝する事になりました。
私は屋内で、男性は車へ、航大はバイクの横でシュラフを使って寝ました。
そして深夜、尿意を感じたのでトイレへ行く事にしました。
用を足して戻ろって来ると、さっきの男性が居ました。
男「ちょっと眠れなくてさ。
」男性の手には缶ビールがありました。
男「構わず寝てていいよ。
飲んだら車に戻るからさ。
」そう言われても気になって寝る事なんて出来ません。
私は男が戻るまで起きてようと思いました。
茜「いえ、私も何か目が覚めちゃったんで。
」男「あーごめんね、良かったらお酒たくさんあるから、奥さんも好きなの飲んでよ!」ただ起きてるのも気まずいので、お酒を飲んで気を紛らわそうと思い、付き合う事にしました。
茜「じゃあせっかくなので、頂きますねー!」男と飲みながら話をしていると、段々酔いが回ってきてしまいました・・・。
男「それにしても、女の子でバイク乗るなんて珍しいよね?しかもこんな可愛い子が!」男は私の太ももや胸を見てニヤニヤしながら話しています。
私はライディング用の服を脱ぎ、かなりだらしない格好をしていました。
そのいやらしい視線に気付いてないふりをしながら会話を続けていました。
茜「そうですかぁ〜?でも実際大きいのは乗りこなせなくて。
笑」男「へ〜・・・でもやっぱ、おおきいのが好きなんでしょ?(はーと)」男の言葉の意味はすぐに分かりました。
私はお酒も入っていた影響もあり、その言葉の意味を理解していながら合わせます。
茜「そうですねー・・・やっぱり、おおきいのが好きかな〜(ハート)?」男「ほー、おおきいと何がいいの?(はーと)笑」茜「そうですねぇ、跨った時の安定感とか、やっぱすごいイイですよねっ(ハート)」男「跨っちゃうんだ!笑」茜「そりゃあ跨りますよ。
バイクの話ですから!笑」男「あはははっ!!そうだね!ごめんごめん!」茜「もう、何ですかそれ〜!笑」男「俺もバイクの話じゃないけど、大きいのは好きだな〜!」そう言って男は私の胸をジロジロ見ています。
私はその視線に気付いた上で、わざと見せつけるように胸を強調しました。
茜「大きいってなんの話ですか〜?(ハート)」男「そりゃもちろん!笑」そう言いながらも男はチラチラと胸の谷間を見ています。
茜「ふふっ、何見てるんですかー?(ハート)」男「いや、見てないよ・・・?」茜「本当ですかぁ?私人妻ですよ?(ハート)」男「うん、知ってるよ・・・。
」酔った勢いで男をからかっているうちに、どんどんエスカレートしていきました。
茜「人の奥さんにちょっかい出しちゃダメですよ?(ハート)」男「ちょっか出さないよ。
その代わり、バイクじゃなくて俺に跨って欲しいな〜(はーと)」茜「浮気になっちゃうからダメですよ!笑」男「大きいかどうが跨ってみてよ!大きいの好きなんだろ?(はーと)」そう言われると断れません・・・。
私は酔っていて正常な判断が出来なくなっていました。
茜「しょうがないなぁ・・・じゃあちょっとだけ・・・・(ハート)」そう言うと男は待ってましたと言わんばかりにニヤッと笑いました。
そして私は男に跨り、向き合って抱き付くような体勢になりました。
「ググッ……」茜「あ・・・(ハート)」彼の股間がズボン越しに私のアソコに当たります。
大きくて硬くなったモノが当たってるのが分かります・・・。
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