先生これは私の判断ですどうぞご利用ください(下篇)

ハッピーマヨネーズ
これは「先生これが私の任務ですどうぞお使いください」の上編です。
キヴォトスを教師の巨根による滅亡から守るため、リオはすべてを救うための壮大な計画を始動させた。
その対峙すべき相手――すべての元凶である教師。
対決の最中、次第に意識を失っていき。
朦朧とした中でかつての過ちに気づく。
答えを心の中で見出したリオは、最後には心のままに従うことを決めた。