黒髪おかっぱの読書好き美少女欲情して襲っちゃった

young leaves
旧題:図書室のおとなしいロリ巨乳美少女をやぶれかぶれレ〇プ「ロリ巨乳」この言葉が亜里砂にはぴったりだった。
黒髪でおかっぱ風の美少女。
控えめ清楚でいつも図書館で本を読むのが趣味。
なのに机の上に載るように豊かな胸のふくらみ……彼女が愛しいのと控えめな美少女なのにその巨乳に僕は夢中になっていた。
つい抑えきれず携帯で彼女のパンティを盗撮し、偶然を装って胸やお尻に肘を当てたりタッチしたり。
まるで気付いていないような亜里砂に調子に乗って、僕は放課後図書室に通うのが楽しみになった。
しかしある日亜里砂に詰め寄られてしまう。
「盗撮したり私を触るのやめて」控えめな美少女が本気で怒っていた。
ヤバい。
みんなにもバラされる。
目の前に巨乳が迫って美形の彼女のむきだしの感情を受け止めてる内にむらむらしてきて(破滅するならいっそ……)とダークな思いが。
ずっと憧れていた巨乳を揉みしだいて、そのまま……2万2000字相当表紙画像だけAIを使用