よくわかる〇〇からのおしっ子先生VIII
ゴールデンチューブ 快感を引き出され、共鳴するボールを子宮に埋め込まれたしーちゃん。別室で同様の処置を施され合流した遥乃先生は、しーちゃんと身体を預け合い絶頂を感じ合って、子宮感覚を共有してその様子をモニタリングしていく。
キスを重ね、お互いの乳首を吸い合い、性器をねぶり合い、失禁する遥乃先生の尿を全身に浴びながら、しーちゃんはついに自分の能力の使い道に目覚める。
体内をタイトにしてボールの振動をさらに伝導させるため、瑞希先生が製薬会社から調達してきた試作品の「緊急体腔止血用2液混合式発泡硬化医療樹脂」を尿道と肛門から大量に充填され、しーちゃんはかつてない大きさの膨腹にされてしまう。