「しーっ…目…開けちゃだめだよ?」爆乳クラスメイトに囁かれながらこっそり乳首責めされる夜行バス

バイノーラルサンド
夜行バスの暗がり。
眠りにつく同級生たちが静まる中、隣の席だった前から気になっていた同級生の彼女だった。
「ねえ、声出しちゃダメだよ?」──耳元に甘く囁かれた瞬間、密着する身体の温もりと、制服の時には想像もしなかった大人びた色香が押し寄せる。
二人だけの狭い空間。
周囲に気づかれないように、乳首を弄びながら小声で…「こんなに感じちゃって…可愛いね」車内で続く囁きと乳首責め。
終わりのない乳首焦らし──。
夜行バスは止まらない。