マンションの欲求不満妻たち〜マンションの一室に密かに存在するヤリサーに招待された童貞が人妻たちに肉オ◯ホにされる話〜
ほっとミルク 同じマンションに住む隣人妻へ憧れを抱いていた童貞主人公がマンション内のとある部屋に招待される。そこはここで暮らす人妻たちが欲求不満を解消する秘密のヤリ部屋だった!■あらすじ大学生の正明は、亡くなった祖父から相続したマンションで一人暮らしを始めたばかり。
隣に住む若菜は、清楚で上品な雰囲気の人妻で、正明は毎日のようにその美しさに心を奪われていた。
手を出せない相手だと分かっていても、挨拶するたびに胸がざわめく。
そんなある日、若菜の荷物を運ぶ手伝いをすることになり、ついに部屋に上がるチャンスが訪れる。
荷物を部屋の中に運び終え、緊張しながらソファに座ると若菜はお礼にとお茶を淹れてくれた。
雑談をしているうちに、彼女のボディタッチがどんどん大胆になっていく。
柔らかい胸が腕に押しつけられ、甘い香りが鼻をくすぐる。
たまらず勃起してしまった正明の股間を、若菜は悪戯っぽく微笑みながら見つめ──「お礼、してあげようか?」と囁き、ズボンを下ろして熱い口でご奉仕を始めた。
憧れの人の唇に包まれた瞬間、正明は理性が吹き飛び、あっという間に口内へ大量の精液を放出してしまう。
若菜は一滴残らず飲み干し、満足そうに舌なめずり。
「でも、これ以上はまだダメ。
夫が金曜から出張だから……それまで自分でするの禁止ね?」期待だけを残して追い出された正明は、悶々とした日々をなんとか耐え抜き、約束の金曜日を迎える。
当日、若菜から渡されたのはとある部屋番号が書かれた名刺だった。
指定された時間にその部屋を訪ねると、ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできたのは、薄暗い照明の下で絡み合う男女たちの淫らな光景。
そう、ここはマンションに住む欲求不満な人妻たちが密かに集まり、性欲を爆発させる「秘密のヤリサー」部屋だった。
主催の女性に案内され、奥の個室へ。
そこで待っていたのは、黒の過激なレースランジェリー姿の若菜と、金髪ギャル妻の翔子。
二人とも正明の巨根の噂を聞きつけて、目はすでに欲情で潤んでいる。
マンションの一室で繰り広げられる秘密の宴に招待された童貞の運命は――?・ズボンを下ろされるや否や、若菜の豊満なおっぱいと翔子の張りのあるデカパイで挟み込まれ、ぬるぬるのダブルパイズリ・交互に先端を吸い上げるダブルフェラで、舌が絡みつき、唾液が糸を引く・寸止め寸止めで焦らされ続け、ようやく解放されたと思ったら、二人はランジェリーを脱ぎ捨て、ぐしょ濡れの秘部を広げて誘う・初めては若菜が良いと懇願するも「童貞ち○ぽじゃイケないから、まず翔子で練習してね」とあっさり振られる・金髪ギャル妻に押し倒され、熱いま〇こが騎乗位でズブリ!・締め付ける肉壁に即イキ寸前なのに、翔子がガンガン腰を振り、正明のち○ぽを弄ぶ・興奮した若菜も正明の顔に跨り、甘い蜜が滴る秘部を押しつけてくる顔面騎乗位・憧れの人妻の蜜を舐めながら、ギャル妻の翔子に人生初生出し・熱い精液を子宮にどぷどぷ注ぎ込まれ、翔子は絶頂で痙攣・続いて念願の若菜さんへ正常位で生挿入・きつくてぬるぬるの人妻ま〇こに包まれた瞬間、スマホが鳴る・旦那との甘い会話に嫉妬した正明は、若菜が電話を切った瞬間、激しく腰を打ちつけ奥深くに精液を叩き込む・ビッチ妻たちは一度で満足するはずもなく「もっとちょうだい」と媚びるようにおねだり・交互に、時には同時にち〇ぽを求め、何度も何度も生出しを繰り返すフルカラーコミック文字あり41P+文字なし41P+PDF版同封