フィリナレス魔導戦士Vol.1〜敗北と無情の快楽〜(セリス編)
ニクタイ魔導院 『魔導学院フィリナレス』と『ヴァルメラス魔導研究党』この2つの組織は、長年激しい闘争を繰り広げてきた。加えて、その闘争にはある掟が定められていた。
『両組織は、それぞれが生成した魔導戦士を主戦力とする。
そしてこの戦いに和解はなく、敵の本拠地陥落によってのみ終結する』………ある日、『魔導学院フィリナレス』で生成された魔導戦士『セリス・リヴリル』の元に、一通の指令書が届いた。
《結界の心臓部を突き止めた。
場所は地下神殿。
そこを破壊すれば、ついに相手の本拠地に乗り込める……》セリスは指令書を読み終えると、至急地下神殿へと向かった。
だがそれは、敵組織である『ヴァルメラス魔導研究党』がセリスの『性力(リビドス)』を分析し、彼女を捕らえるために仕組んだ罠だったのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本作品には、断面図表現と軽度のスカトロ、失禁表現が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー本製品は基本CG9枚+(立ち絵含む)CG7枚差分含むテキスト有り217枚差分含むテキスト無し209枚(連続して同じイラストを使用してる箇所は1枚としてカウントしてます)計426枚のイラスト集です。