ヒミツの性教室〜肉欲の館〜3

とりもも
〜あらすじ〜少年たちが「保田家」に入り浸り、毎日のように’性教育’を行っていた。
最初は嫌がっていたまりかも少年たちのチ〇ポを受け入れ、虜になっていた。
しおりとまりかが4人の少年たちと性教育でカラダを重ねつづけていたころ仕事で家を空けていたしおりとまりかの母親「育美」が突如帰ってきた。
少年たちと濃密なエッチをしていた娘たちの姿を母が目の当たりにする。
その姿を見られたまりかと少年たちが驚き慌てふためいていたとき、母・育美から衝撃の発言が…「ママも交ざっていいかしら?」後日保田家にやってきた少年たちの目の前に現れた育美の豊満な恵体。
少年たちは’熟れた雌’の虜になり、育美のいやらしく淫らな姿を引き出していく。
少年たちは代わる代わる育美にチ〇ポを挿入し、育美の膣内に何度も射精を繰り返していく…ママが性教育に加わりしばらくしたあと、慎吾たちの紹介で一人の少年「綾瀬千尋」が性教室にやってくる。
家庭教師だと思っていた千尋が保田家の実態を知り、その内容に驚愕してしまう。
すると千尋の前で雌のカラダを見せつける育美・しおり・まりか。
その姿を目の前に緊張しつつも、興奮を隠しきれない千尋。
驚き戸惑いながらも目前の雌の姿・その感触に興味が惹かれ性教育を受けることに…だが緊張のあまり勃起しなかった千尋。
そのため育美と千尋二人きりで性教育をすることになった。
「ママに甘えてきなさい」その言葉を期に千尋の性欲が解放される。
育美に甘えだし、育美のドスケベボディをしゃぶりつくす千尋。
そして千尋のチ〇ポが育美の膣内に入っていき’雄’になっていく千尋の姿がそこにあった…本文全45ページ(本編43P)JPEG形式著:とりももpixivサイトにて10ページほどのサンプルをご覧になれます。
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