清純派女優24歳第4巻背徳のヘアヌード写真集前篇
海老沢 薫 主演するドラマの撮影がようやく終わり、ホッとするのも束の間、人気清純派女優の我妻結衣は憂鬱な面持ちで新たに製作する写真集の打ち合わせ場所へと向かっていた。得体の知れない脅迫者達の存在に怯え、もはや憧れてなったはずの女優という仕事さえ辞めてしまい気持ちで一杯な結衣だったが、定期的に送られてくる脅迫者からの羞恥命令がそれを許さなかった。
打ち合わせ場所の撮影スタジオに着いた結衣は、そこで写真集のプロデューサーを務める井上という男とプロカメラマンの芦田という二人の男と出会う。
彼らの意味深な表情に結衣が嫌な予感を覚えていると、同席する女性マネージャー武田の一言から打ち合わせは思いがけない展開を迎えることになり・・・。
「この度は、すばらしい写真集を作って頂けるよう、芦田先生のどんなリクエストにもお応えします・・・へ、ヘアヌードでもなんでも挑戦しますので・・・ど、どうぞ宜しくお願いします」マネージャーの武田の指示により男達の前で声を震わせながら屈辱のセリフを吐く結衣。
すると、カメラマンの芦田は写真集の方向性を決めたいという大義の元に、いきなり結衣にこの場でヌードになるよう求めたのだった。
予期せぬ事態に戸惑う結衣。
そして、その様子を見たプロデューサーの井上は、芦田に加勢するように人気清純派女優を追い詰める。
「結衣ちゃん、もしかして恥ずかしいの?一流の女優だったら、どんな時でも、どんな場所でも、すぐに裸になれるくらいの度胸がなきゃダメだよ」その言葉に女優魂を揺さぶられた結衣はついに覚悟を決め、打ち合わせ場所で着ている物をゆっくりと脱ぎ始める。
やがて、結衣が最後の一枚を脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿になると、その美しくも卑猥な裸に男達は魅了され、カメラマンの芦田は胸の奥から湧き上がる欲情のままに人気清純派女優に対して次々と卑猥な要求を浴びせながらシャッターを切り続けていく。
そうして、人気清純派女優の前代未聞の過激なヌード写真集の撮影の幕が上がったのだった。
[目次]第一章写真集の打ち合わせ第二章突然始まるヌード撮影第三章カメラの前で屈辱に喘ぐ人気女優第四章人気女優のド変態なポーズ第五章衆人環視下での恥辱撮影第六章街中で半裸姿になる人気女優第七章新たな羞恥の舞台へ連れて行かれる清純派女優第八章ラッシュアワーの駅で晒し者になる国民的女優第九章撮影現場はまさかの場所第十章実家で屈辱のヌード撮影第十一章実家の庭で淫語を叫ぶ清純派女優第十二章母親の前で味わう羞恥地獄第十三章母親の目の前で痴態を晒す人気女優第十四章幼馴染み達に品評される清純派女優の裸第十五章幼馴染み達の手でイク人気女優第十六章すべての恥部を晒す人気女優