NTR先輩セフレ堕ち

みきこまち
夕暮れ時。
大学時代の後輩、コウスケ君が営業の話を持ちかけてきた。
懐かしさと好奇心もあってか夫は彼を家に招き入れコウスケ君と玄関先で談笑していた。
しばらくして、夫が「ごめんちょっとトイレ行ってくる」と言ってその場を離れた。
そのとき…「あ、ちょっと!だめよ、コラッ!」慌てて風呂場から息子のいる玄関の方へ走っていた。
「待ちなさい!」バスタオルを手に追いかけたが、濡れた身体にタオルを巻く暇もなく、玄関でコウスケ君と鉢合わせてしまった。
「うわっ、先輩…!」「へっ?こ…コウスケ…くん…どうして…え…?えええ?」「いや、俺、営業でてかなんも見てないっすよ!」「あ…あぁ…キャーーーー!!!!」この後…まさかあんなことになるなんて…