野望の女王12

HIP CLUB
「日本を奴〇にするの」国会議員の秘書になった黒木潤子は、議員や官僚を裏から支配するという野望を持った女王だった彼女は司法試験も公務員上級職も合格していたが、S女だったためSM業界に入っていた潤子女王は成田議員の第4秘書になり、国会に乗り込むスペシャルゲストは、国民的アイドル「スカンク」のリーダーマサヒ〇君だったマサヒ〇はいきなりフェラチオをさせるとアナル舐めを要求した「僕は選ばれた特別な人間なんだ僕の相手をできるのは、とっても光栄なことなんだぞ」「鼻フックで女っぷりを上げてやるぜ」リンレイを豚のように扱い、バックから●すマサヒ〇手枷をハメて、リンレイを吸血鬼の様に嚙み始める全身に無残な歯型を付けられるリンレイ次に用意した野菜を要求するマサヒ〇TV局を破滅に追い込んだ、あの一夜が再現される