息子の相談室〜シンママと一人息子の秘密の関係〜
深海の愛 (作品概要)私の名前は潮見舞です。シングルマザーで息子が一人います。
池袋にあるコールセンターで、主に○○○の性の悩みや相談を受ける、「思春期子○の性相談室」のオペレーターの仕事をしています。
ある日、私の元に母親に恋心を抱く青年から電話が入りました。
聞き覚えのある声で、年齢も息子と同い年でした。
彼は母親への恋の悩みを真剣に打ち明け、母親と結ばれるにはどうすればいいかと私に尋ねてきました。
私、最後までそれが自分の息子だと気がつきませんでした。
のんきに彼の悩みに答え、彼とお母さんの恋を密かに応援していたんです。
(作品データ)総文字数42,758文字146ページ(↓本文より)「挿れるよ」「うん……。
ゆっくりしてね。
母さん、こういうことするの久しぶりなの」夫と離婚してから、男性と交際した経験がありませんでした。
コールセンターで何度か職場の男性に誘われましたが、子育てに夢中な時期で、外の男性にあまり興味が持てなかったのです。
彼が覆いかぶさってきて、膨れ上がったおちんちんを私の割れ目に押し当てました。
「本当にいい?」「どうして」「母さんが傷ついてしまわないか心配だよ……」「いいの。
もう心の準備ができたの。
母さんも孝雄としたいの。
孝雄のことが世界で一番好きなの。
したいことをなんでもさせてあげたいの」頬を撫でると、蜜の満ちた膣口におちんちんの先端がゆっくりと入ってきました。
膨らんだ亀頭が滑るように奥へ到達すると、私、自然と声をあげ、彼の体にしがみついていました。