インキュバスくんは満腹を知らない

紺色ドロップス
インキュバス界の近代化により、インスタント食品(精気)でも生きていけるようになった現代。
まだ本物の女性の味を知らない童貞インキュバスのルカが初めて下界におり、オタク気質のやよいと出会う。
薄い本の影響で妙にインキュバスの身体に詳しいやよい。
インキュバスの弱点である角や尻尾を興味津々にいじり始めてー・・・。