玉を蹴らせて胸を揉む

ロキ
放課後の体育倉庫。
同級生の真神紫月に呼び出された保科悠斗は、胸の高鳴りを抑えきれずにいた。
二人きり、放課後、場所は体育倉庫――どう考えても、これは告白される。
やがて現れた紫月は、いつも通り落ち着いた表情で悠斗の前に立つ。
そして、静かに口を開いた。
その‘一言’に、悠斗は自分の耳を疑うことになる。
彼が知らなかった「関係」が、今ここで始まろうとしていた。
表紙・裏表紙(4ページ)本編(50ページ)【内容】・言葉責め・CFNM・金蹴り・膝金蹴り・ちんぽビンタ・唾飲ませ・唾吐き・胸窒息責め・胸もませ・膝ぐりぐり・足乗せなど大きくて柔らかい胸を揉ませてもらって、容赦無く股間を蹴られたい、Mな紳士様向けの作品です。