若林くんは同級生の白井くんのお母さんに筆おろしされたらしい

穂高波平
30ページ、オールカラーあらすじ<<1Page>>それは若林が○3の時だった同級生の白井と歩いていた若林:んっ、あっ、鳥のフンだ白井:ひゃーマジか、若林:嘘だろぉなんでボクなんだよぉ白井:ウチで洗えばいいよ、来な、<<2Page>>白井の家若林:それじゃ洗面所貸りるよ廊下の奥だよな白井:うん、俺はコンビニで何か買ってくるから部屋でゲームしてな??若林が風呂場に行ってみると白井の母が入っていた。
若林:おばさん・・・白井の母恭子:あら、若林くん、<<3Page>>白井の母恭子:まあどうしましょうおばさんお風呂入っていたの・・・・・・なにか?若林:あああ・・・・あの頭に鳥のフンが落ちて来て・・・・・白井の母恭子:あら大変ね・・・・・こっちへいらっしゃい<<4Page>>白井の母恭子41歳:あらフンがシャツにも付いちゃってるわ恭子は若林の服を脱がせる〜〜〜そして根っからの好きもの人妻だった恭子はたまらず咥え込んでしまった・・・・母恭子:若林くんこうすると気持ちいいんでしょ・・・・ねえ(手コキ)途中エッチシーン省略<<10Page>>半年後卒業式母恭子:若林くん久しぶりね若林:あ、おばさん・・・??あれ以来の再会の日が訪れた・・・・・・・・・母恭子:まだ時間あるでしょちょっと一緒にいらっしゃいな??学校の温室に連れ込まれた若林は恭子と再び禁断の行為が・・・・(途中エッチシーン省略)こうして若林は学校も童貞も卒業をした・・・・今思えばあの日の出来事はいったい何だったのだろうか・・・・end