とあるジムでのエッチな出来事3格闘ジムに行ってみた

穂高波平
オールカラー30ページ作品とあるジムでのエッチな出来事このお話は投稿者様から当サークルに頂いた体験談を元に脚色して漫画化した作品です。
こんにちは投稿者の鈴木と申します私は子供の頃から格闘技のファンでいつかは実技を習ってみたいと密かに思っていましたただ今では仕事に追われてそんなことはすっかり諦めていたんですところがある日のことです・・・線路向こうの居酒屋に久しぶりに呑みに行ってみたのですが・・・・・・鈴木は通りを歩いていくと格闘技フィットネスジムができているのを見つけた。
鈴木:おっ、お試し体験トレーニング・無料かぁすると中から女性が現れた。
浜野:あら、いらっしゃいませ鈴木:え、いやボクはその・・・チラシを見ていただけで・・・・浜野:どうぞ見学も大歓迎ですよ、さあ中へ、わたしはトレーナーの浜野と申します。
鈴木;うわー綺麗な人じゃないか。
鈴木はそう思いながら下心でジムの中に・・・ジムには二人しかいない。
雑談している。
鈴木:〜まあそう言った感じで格闘技は好きですへへへ浜野:じゃあちょっと体を動かしてみますか?大丈夫です基本から教えますからやりましょ。
ね、鈴木さん鈴木:は、はい・・・そうして軽いスパーリングが始まる。
浜野:鈴木さんは本気だしていいですよ。
と言いながら浜野はTシャツを脱いで露出の多いレスリングの練習着になると筋肉モリモリだ。
鈴木:くっ、なんだこのガタイ、マジ者じゃねーか、でも女だしな舐められてられないぞ。
じゃあ、こっちもストロングスタイルでいくぜ!鈴木は猪木をイメージした構えをとった。
戦いが始まる。
道場に響く声。
うわっ、だああ、鈴木:マウント取っちゃうぞへへへ、やああああー!鈴木は奇襲に成功して浜野を押さえつける。
浜野:あーん、もう上手じゃないですかぁ。
浜野の体に女を感じる鈴木。
浜野:うは〜こりゃたまんねぇ、ヤバい勃っちゃう、そうして揉み合ううちに。
鈴木:うああああ腰が勝手にぃ・・・鈴木が調子に乗っていると。
浜野:隙あり!だアアッ!鈴木:うわっ、しまったぁ絞わざを喰らった鈴木は落とされてしまった。
気絶している鈴木を介抱する浜野。
浜野:エッ、意識が飛んでるのに・・・勃ってる、おもしろ〜いへーっ、こんな事あるんダァ初めて見たぁフフッ興奮した浜野は鈴木のちん◯をいじり始める。
手コキやフェラ。
浜野:ああもう我慢できない挿れちゃう、勝手に騎乗位を始める浜野。
ようやく鈴木が意識を取り戻すと本能で浜野に反撃。
鈴木:ムフッ、イカせたらボクの勝ちだよね。
そしてマウントハメ合戦になりくんずほぐれつの絡み合いが続くと。
鈴木:ああ、くそっ、3ヶ月ぶりのおまん◯だからたまらん、出そうだ!浜野:ひンッ、半年ぶりだからアソコが敏感になってて・・・・・イっちゃいそうっ!我慢できないっ、いくーーー出るーーーー二人は同時に果てた。
そしてラストへ。