お姉ちゃんが僕におならを無理矢理嗅がせてくるせいでオナラフェチになってしまった件

ブリブリブリズム
※本作品は七瀬ゆなさんが実際におならをしています。
SEは一切使用しておりません。
「嗅いで、感じて、堕ちていく──お姉ちゃんのオナラで壊された僕」「お姉ちゃんのおならなんて、嗅ぎたくない――」そう思っていたはずだった。
最初は。
でも、顔を押さえつけられて、強引に嗅がされた瞬間。
臭いはずなのに、なぜか体が反応してしまう。
鼻から脳に突き抜ける刺激。
逃げ場のない羞恥。
お姉ちゃんは笑いながら言う。
「姉ちゃんのおなら嗅がされてちんこ勃ってんじゃん(はーと)あんたやばすぎwww」‘嗅がせたい姉’と‘嗅がされて堕ちていく弟’。
おならという生理的嫌悪と、快感の快楽が交錯する、誰にも言えないフェチの目覚め。
【こんな人におすすめ】・おならフェチ、匂いフェチの方・顔面放屁や強●吸引シチュが好きな方・ドMで、女性からの支配や命令に快感を感じる方・お姉ちゃんにいじられる‘年下受け’関係が好きな方・「恥ずかしいのに興奮してしまう」背徳感が好きな方・匂いで性癖を壊されていく過程をじっくり味わいたい方【ファイル形式】MP3・WAV同梱【WAV形式】収録容量:347MB【MP3形式】収録容量:43MB収録時間:30分07秒※イラストには一部AIを使用しています。