何も知らない黒髪聖女が悪徳司教にねっとり処女検査をされる話
聖華快楽書店 この国で最も清らかな「聖女」。黒髪の美少女マイは、史上最年少で聖女に任命された。
彼女はある日、お役目をこなすため初めて教会の外へ出る。
しかし目的の村へ向かう馬車の中、大司教がマイの身体に手を伸ばす。
「大司教さまっ、どうして…体を」「魔力に異常がないか、確認するためだ」敏感なところを弄られ火照った彼女に、大司教は「今夜処女検査を行う」と告げる。
処女検査――それは大司教にのみ許された、聖女の純潔を確かめる儀式。
つまり大司教が処女だと言い張れば、何度でも聖女を抱くことができる。
「では始めよう。
今宵は一晩かけてじっくりとな」「はい…大司教さま」寝静まった村の宿屋で、マイは服を脱ぐよう命じられるのだった――。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■モノクロコミック■本編63ページ(表紙込)■セリフ無し差分収録■イラスト資料同梱■JPG