逆レ〇プシチュエーション作品おまとめセット

かずたまそふと
かずたまそふとで逆レ〇プしちゃうヒロイン達がおまとめセットとして再登場!4作品まるっと収録しました。
※このセットはmp3とサムネイラストのみの格納となりますので、ご了承ください。
(1)結婚する幼なじみお姉さんと最後の想い出を〜年上お姉さん×最後の想い出×下品低音オホ声〜CV.御子柴泉さま「や、久しぶり。
また背伸びた?」とある事情で帰省したあなたを出迎えたのは、瀬高舞波(せだかまいは)。
彼女はあなたの3つ上の近所のお姉さんで、あなたの幼少期、学生時代によく遊んでくれた人だ。
そして、あなたがずっと想っていた女性。
あなたが帰省した理由は、彼女にある。
「そ、私ね、結婚するの」大人になると流石に会う頻度も減ってしまう、気づけば舞波は、男を作り、さらっと結婚まで行きついてしまった。
もやもやしたどす黒い感情を抱えながら、あなたは実家で時間を過ごす。
そんな時、舞波からある提案を持ちかけられる。
「知ってたよ、私の事好いてくれてる事」「…最後にさ、思い出。
つくろっか」あなたと彼女の限られた時間で逢瀬が始まる。
(2)8月帰省、成長したミステリアス系従妹と肉欲に溺れる〜従妹×近親背徳×お下品低音オホ声〜CV.涼花みなせさまとある夏、あなたはお盆に田舎へ帰省する。
お盆と云うこともあり、家には親戚たちも集まっていた。
叔父、叔母たちからの結婚に関する話題を上手くかわしつつ、あなたは縁側へ逃げるように落ち着く。
「…久しぶりだね、お兄ちゃん」声がした庭の方向へ目を向けると、そこには見知らぬ少女が立っていた。
お兄ちゃんと呼ぶ女の子…少し青みがかった髪色…透き通った瞳…──あなたは思い出す。
「そ、あなたの従妹の伊良波夏那」当時の面影は残しつつも、思い出すのに時間がかかったのは、彼女が〈女らしさ〉を孕んでいたからだろう。
「昔みたいに思い出…たくさん作ろうね」そう淫靡に微笑む彼女は、〈女らしさ〉ではなく、〈魔性〉を孕んでいるように思えた。
(3)カルト教団の巫女の身体に溺れて人生を壊される〜巫女×セックス依存×お下品低音オホ声〜CV.涼貴涼さま「あなたは今、幸せですか?」六畳一間の部屋の戸がしつこく叩かれ、イラつくアナタは怒鳴ってやろうかと思い、玄関の戸を開けるなり、そう問いかけられた。
どうやら宗教勧誘のようだ。
何を言っているんだ、この女は。
そう思考が至るより前に、アナタはその女の身体に魅了されてしまう。
何カップかも想像できないおっぱい腰回りに対してデカ過ぎる尻みずみずしい程にぷるっとした唇今すぐこの極上のメスを犯したい。
アナタの大脳にそんな欲望が駆け巡る。
「幸せになるには、入信して…儀式を行わないと」「…私が…アナタを幸せへ導いてあげます…」玄関の戸は閉まる。
アナタの退路も閉ざされた。
(4)おねショタ教室〜年下食い友達ママと生徒つまみ食い教師にアナタの童貞は貪り食われる〜「あら…あなた、ウチの子の友達、よね?」とある雨の日、車に水たまりの泥をひっかけられたアナタ。
車を運転していたのは、門澤寧音。
学生であるあなたのクラスメイトの母親だ。
何度か家に遊びに行った事がある。
とても綺麗で、肉感的で印象に残っている。
「風邪ひいたらいけないわ、ウチにいらっしゃい?」誘われるがままに車に乗り込むアナタ。
しかし、それは蜘蛛の巣であった。
「はぁ〜…年下のオスの匂いキっく〜…」流されるままに友人の母に捕食されるアナタ。
そのシーンをとある人物に見られていたとは。
「ねえ…先生に内緒にしてる事、あるでしょ?」あなたの担任である岡咲砂羽は一部始終を見ていた。
「その年で人妻と不倫だなんて…悪い子ね」「先生が教育してあげないと…(はーと)」2匹の女郎蜘蛛の糸は、アナタを逃がさない。
企画/シナリオ/ディレクション:晴海読子XID:@OceanSntAlaska制作:かずたまそふとXID:@kazutamadoujinmail:kazutamasoft@gmail.com