痴●に犯●れた女子大生の体験日記

ハードボイス
「どうして、私なの……?」私は昔から、自分でも無意識に男性を誘ってしまう体質なのだと思います。
顔は地味でおとなしそうに見えるのに、不釣り合いなほど目立ってしまうEカップの胸のせいでしょうか。
●●の頃から変な男に声をかけられたり、バイト先で触られたり……。
でも、あの日から始まった出来事は、私の人生を修復できないほど狂わせてしまいました。
それは6月の蒸し暑い朝、山手線のラッシュの中でした。
ドアの隅に押し込まれ、身動きが取れない私のスカートの中に、見知らぬ男の手が滑り込んできたんです。
「やめて」という小さな声は電車の音に消され、パンツの中にまで指が入ってきて……。
恥ずかしくて、痛くて、でも誰にも助けてもらえない絶望感。
向かいの電車から私を見ていた男の人は、助けるどころか、スマホを構えてニヤニヤと笑っていました。
追い打ちは8月のライブ帰りでした。
終電間際の混雑した車内、私は複数の男たちに囲まれました。
一人の手じゃありません。
四人、五人……。
口を塞がれ、Tシャツをまくられ、大勢の手が私の全身を同時に蹂躙していくんです。
ナカを掻き回される音や、耳元で聞こえる興奮した囁き。
涙で視界がぼやける中、私の体は勝手に熱くなって……。
「ホテルに来い。
じゃなきゃ、これネットに上げるぞ」。
突きつけられたのは、無残に弄ばれる私の動画でした。
脅されるまま連れ込まれたラブホテル。
二人の男に交互に、あるいは同時に貪られる夜。
最初は恐怖と屈辱だけだったはずなのに、何度も何度も繰り返されるうちに、私の体は彼らの指や衝撃を覚えてしまいました。
※メイン画像とサンプル画像の一部にAIを使用しています本編24分26秒