名門野球部の美人マネージャーが屈強な野球部員たちに弱みを握られめちゃくちゃにされる話第3話「人間ウォシュレット編」
ロックヴィレッジ ◆あらすじ小柳渚は私立華角亜尚霞学園の名門野球部のマネージャーである。ある放課後、部室での淫行を隠し撮りされていたコトを知る・・。
以降、他部員からそれをネタに脅され性の捌け口にされてしまう。
◆今回のストーリー「今夜10時に部室へ来い。
」部員の1人にそう告げられる渚。
怯えながら向かうとそこにいたのは支援者の面々だった。
「パトロンに失礼の内容ご奉仕しろ」そう告げられていたことを思い出す。
「今夜はこの人たちの相手か」暗澹とした思いが去来するが抗うすべはない。
「穴の穴を拡げてこちらに突き出せ」パトロン達の無慈悲な声が響く。
自らの肛門を人目に晒す羞恥プレイ、拡張、浣腸そしてアナルセックス、イラマチオ・・、処女を守るためにはあまりに大きな代償を払わざるを得なかった。
「ワシの穴の穴を舐めろ」さきほどトイレで大便をし、おそらく拭いていないであろう肛門を男は突き出してくる、それは尊厳を破壊するに十分な要求だった。
渚に襲い来る凄惨な凌●、シリーズ3作目。
◆作品仕様表紙(見開き1ページ)本編(後書き含む)30ページ総数32ページJPEG