舐めて、くじいて

重箱の片隅
友達との会話中、突然足に違和感が。
視線をやると、何故か足にナメクジが!?「どうせすぐに落ちる」と放置していると、どんどん登ってくるナメクジ。
ナメクジが気になって友達に心配させちゃったから、「家に帰る」と言ってその場を離れて。
そこから始まる、ナメクジと女の子の「えっちな遊び」。
全26p、内本文25p。