魔法少女は触手快楽にイク[序]

TATEGUMI
とある事件を経て記憶と親を失った少女が、かつて住んでいた因縁の街へと戻ってきた。
そこに突如現れ、襲撃を仕掛ける謎の宇宙生命体。
しかし、彼女には’彼ら’と戦う「魔法少女」の力が備わっていた……。
淫猥な触手を伸ばして迫る宇宙生命体と、戦う宿命を背負った少女のバトルが幕を開ける――。
「こ、このままじゃ、お腹よりも先にお尻の穴が壊れるッ!ガバガバになるっ!……そんなの、ダメ!」「もう、これ以上大きくならないでッ!早く出てへぇッ!」「あ゛っ、あ゛っ!一番太い所、出てるッ!イボイボが引っかかりながら、出るッ!出る……ッ!」「んぎあぉおおおおおおおーーーッ!!今度は止まらないッ!」「止めたくても、止まらないッ!?ボコボコって産まれて……ッ!ブリブリ出てへぇッ!!」「と、止まってッ!だ、ダメ……力むと、余計に擦れるだけでッ!!」(……また、私の膣内に……触手を入れて、私を辱めるつもりなの……!?)「気持ち……悪いッ、こんな触手ッ!!」(気持ち悪い……ッ!色も、形も、ニオイも……!耐えられない、こんなのッ!)「やめなさい……!やめてぇッ!このっ、この……このぉッ!」鋭い突起がみおんの未○熟乳房の中へ、何やら冷たいものを注いでくる。
「あぐああああああああぁーーッ!な、何っ!?胸に、触手が……ッ!!」「だめっ!そんな!ドクドク注がれて……熱いーッ!!」「かはぁーーっ!そんなっ!胸がーッ!胸があぁーッ!!」ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ・基本CG8枚+α・差分込み本編147枚※本作は版権元の許可を得たコンテンツです。
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