若林くんの弟も白井くんのお母さんに筆おろしされたらしい
穂高波平 若林くんの弟も白井くんのお母さんに筆おろしされたらしい40ページオールカラー予定。以下は前半のシナリオ的なモノです。
ある日の夕刻白井くんのお母さんが駅にいる。
すると向こうから若林くんと弟がやってきた。
白井の母:あら若林くんこんにちは若林:おばさん、どうも白井の母:あら、弟さんね、お兄ちゃんにそっくりで可愛いわ若林の弟:え、はい、へへへ(赤くなる弟白井の母:家に帰るんでしょ、一緒の電車ね若林:はい若林の弟:兄ちゃん、あのおばさん綺麗だね、誰?若林:同級生の白井のお母さんだよ三人は電車に乗る若林の母:通勤時間に重なったから混んでるわね若林:北部線は大宮まで行ってるから・・・駅でドアが開くと乗車客が勢いよく乗ってきておしくらまんじゅうになる。
若林は押されて奥に行ってしまった若林の弟:兄ちゃんはボヤッとしてるから白井の母:あら、あなたはしっかりしているの?若林の弟:兄ちゃんとは違いますよ、へへっ白井の母:まあ、面白い子ね、ウフッすると二人もどんどん押されてピッタリ抱き合ってしまう若林の弟:(おばさんいい匂いする・・・・白井の母より背が低いので下から見上げるとオッパイが目の前に・・・つい勃起してしまう弟。
白井の母:どうしましょう、こんな格好になってしまってごめんね弟の頭を撫でる若林の弟:大丈夫ですすっかり興奮してしまって舞い上がってしまうそして両腕で腰に抱きつく。
若林の弟(やってしまったと思い恐る恐る白井の母の顔を見ると、白井の母:うん、この混み様じゃしばらくはこの状態でいるしかないわね、しっかり捕まっていていいわよ。
若林の弟:ありがとう、おばさんと言いながらガッチリと腰にしがみつく。
電車は走る。
白井の母:次は大宮だからだいぶ空くんじゃないかな弟はこの状態が終わってしまうのを惜しんで焦った。
そして魔が刺してしまい、スカートに手を入れてしまう。
汗ばむ太ももをさすると白井の母:はっ・・・・よがり声を出してしまう。
白井の母は思わず弟の体を懐に引き寄せた。
若林の弟はさらにパンティの中に指を這わせた。
熱でホットな割れ目に弟の冷えた指先が心地よい快感を感じさせた弟は指を動かし続け、割れ目からいやらしい汁があふれ出し内股を伝う・・・電車が駅に着き若林がホームで二人を待つがどこにも姿がなかった。
若林:なんだよ先に駅を出ちゃったのかな・・・・etcこの後多目的トイレへ・・・・