潜入スパイ時雨マユミ終の儀・チクニーガニ股ディルドオナニー編

でらもん
乳首が一連の儀式により感度が頂点に達していたマユミ。
しかし最後の儀はなかなか始まっておらず疼き切った乳首を見せつけ、乳首責めを媚びる仕草を強いられていた。
そして欲求が最高点に達した時、ようやく最後の儀式が始まる。
まずディルドが設置させられ、チクニーをやりながらディルドオナニーもすることで終わりとのことだった。
昔のマユミならこんなこと何も感じず淡々とこなしていただろうが、今はもう違う。
快楽の喜びに罪悪感を覚えながら儀式を行うマユミだったが…次第にそれだけじゃ満足できなくなり…。
全21pチクニー乳首責めディルドオナニー