あの日の妹の匂いと唾液の味は今でも忘れられない思い出です
パントマイム 小さい頃から兄である僕になついていた妹の「ほのか」。そんな彼女はいつしか性欲の対象になっていた。
妹が◯◯に上がった頃にはすでに僕は妹の下着の匂いを嗅いで激しく射精していたから、もうそのときには妹のからだを欲していた。
でも中々、妹を自分のモノにするチャンスはなかった。
だって実家じゃ親の目もあるし。
いつしか僕も一人暮らしを始めて、そのチャンスは突然やってきた。
妹が僕のアパートを訪ねて来たのだ。
それも突然。
このチャンスを逃す手はない、僕は思った。
そしてついに手に入れた。
妹のからだを。
ずっと憧れてた妹の処女。
それを僕は奪うことに成功したんだ。
妹の匂い・・妹の唾液の味・・汗の味・妹の秘所から染み出る愛液・・・ああ、ほのか・・最高だよ・・・。
僕のほのか・・・ああなんて美味しいんだ・・。
妹って最高です。
すべてを吸いつくしたい。
そんな記録を漫画にしてもらいました。