D.○.~sh~3+4楽章

味巧軒2nd
「どうせ消しちゃう淡い夢なら、ボクも…今だけの夢を見たかったの…」芳乃さくらはそう言って、純一に背面座位で抱かれる。
甘い憧れの報いは、ちいさな心と身体に、破瓜の痛みのリズムをズプズプと刻みながら続いていく。
前巻までの続きと。