D.○.~sh~3+4楽章 味巧軒2nd 2008-08-21 19:00 味巧軒2nd 「どうせ消しちゃう淡い夢なら、ボクも…今だけの夢を見たかったの…」芳乃さくらはそう言って、純一に背面座位で抱かれる。 甘い憧れの報いは、ちいさな心と身体に、破瓜の痛みのリズムをズプズプと刻みながら続いていく。 前巻までの続きと。