【隙間の文庫】アルバイトの美少女JKがSNSの裏垢で愛を呟いていたが、その相手が実は副店長の俺だった![さのぞう] | 2次元ドットコム ショップ別比較

デジ同人情報を毎日更新、ショップ別に徹底比較 2次元ドットコム
デジ同人情報を毎日更新 ショップ別に徹底比較 


FacebookTwitterShare on Google+LINE it!はてなブックマークpocket
サークル
タイプ
ファイル
ジャンル

主人公・掛川博彰は父親がフランチャイズ型の飲食店のオーナーをしている関係で大学卒業後に副店長にさせられていた。
やりたくもない仕事だったので、日々黙々と業務をこなすだけだったが最近は少し色づいてきた。
それはJKである藤枝舞彩がアルバイトで入社したからだ。
アイドルオーラ漂う彼女目当てに客も増えているのが現状で、彼女のレジだけが混むという事態を引き起こしている。
そんな舞彩を含めたバイトの休憩時間の会話が博彰の耳に入ってきた。
舞彩はSNSのアカウントはあるものの、閲覧派で投稿はしていないということだった。
その会話を聞いた閉店後、博彰が後片付け作業をやっているとバックヤードでスマホの忘れ物があった。
しかも、画面を触るとSNSのXYのアプリが開いているという防犯的にもガバガバの状態だったのだ。
博彰は少しでも持ち主を特定しようと中身を見てみる。
そこには【あなたの愛で揚げられたい】というアカウント名で愛する人への呟きがつらつらと書いてあったのだ。
その内容を見て絶句している時、舞彩から博彰のスマホに電話がかかってくる。
舞彩は「バックヤードにスマホないですか?」と言ってきたのだ。
となると、【あなたの愛で揚げられたい】は舞彩ということになり、博彰はパニックになる。
そして、舞彩には好きな人か彼氏がいるものだと思い込んでしまう。
結局、翌日の朝一に舞彩が取りに来るということになったが、そのリア充な内容を思い出し、博彰は自分の匿名アカウントで『恋がしたい』と呟くのだった。
しかし、この匿名アカウントは博彰だとみんなに知られており、当然舞彩もこの呟きを見て俄然燃えてくるのだった。
翌日の朝、予定通り朝一で舞彩がスマホを取りに来る。
ただ、何かすごく気合が入っているのがわかった。
そして舞彩は一度学校に行った後、夕方にバイトにやって来た。
博彰がバイトの休憩中に会話を聞きながらテーマパークのポスターを眺めていると、突然舞彩が現れて「一緒に行きましょうよ」と言ってくる。
舞彩のSNSでの呟きが舞彩の彼氏に向けたものだと思い込んでいる博彰は「俺なんかより彼氏と行きなよ」と言う。
舞彩は彼氏がいないことを告げようとするが、博彰はお客さんに呼ばれて去ってしまうのだった。
その日の閉店後、博彰は疲れで店内で眠ってしまっていた。
それを帰る途中の舞彩が見つけ、頬にキスをするのだった。
その感触で博彰は飛び起きてしまい、「そういうことは好きな人だけにした方がいい」と言うのだ。
それを聞いて舞彩は「好きな人だから、掛川さんにしたんです」と告白し、自分には彼氏もいないことをしっかり伝えた。
そこでようやく博彰は【あなたの愛で揚げられたい】が呟いていた相手が自分のことだと把握するのだった。
そんなことを言われて嬉しいと博彰は思う反面、やはり学生であることや年齢差がネックになると考えていた。
しかし、そんなことは全て問題ないと舞彩が言い、「18歳になったら付き合ってほしい」と言われ、とりあえず仮OKしてしまうのだった。
そして18歳の誕生日の日、改めて舞彩は博彰に告白し、博彰は受け入れた。
ただ、母子家庭である舞彩の母親がその日に不在とのことだったので、博彰の家で誕生パーティーをすることになった。
そのうち、段々と雰囲気が良くなり舞彩が迫っていく。
その勢いに負け、博彰は舞彩の初めてを奪うのだった。
元々、性にオープンな性格の舞彩は、それ以来毎日求めるようになっていき、博彰は仕事の疲れとセックスの快楽との狭間で揺れるのである・・・表紙画:90%AI使用本文:20%AI使用

さのぞう の作品が 135 件見つかりました 全9ページ

【隙間の文庫】「結婚して」が口癖だった姪っ子。18歳になった時に血が繋がってないことを知ると、解らせるために襲ってきた

【隙間の文庫】「結婚して」が口癖だった姪っ子。18歳になった時に血が繋がってないことを知ると、解らせるために襲ってきた

公開日:今日

サークル:さのぞう

最安価格:220 円

主人公・今治陽人(16)には8歳離れた姪っ子・舞彩(8)がいた。実は陽人には10歳年上の兄がおり、その兄は18歳で結婚し、子供を作ったので、歳の近い姪っ子がいるの...

【隙間の文庫】清楚系だと思っていた義妹が実は肉食系で、二人になった夜に「いただきます(ハート)」と食べられてしまった

【隙間の文庫】清楚系だと思っていた義妹が実は肉食系で、二人になった夜に「いただきます(ハート)」と食べられてしまった

公開日:2月17日

サークル:さのぞう

最安価格:220 円

主人公・中津智章(23)は3年前から機械工として普段は工場で働いているが、機械の設計の仕事も任され、週の半分は在宅勤務することにしている。そして、工場の寮...

【隙間の文庫】政略結婚だったので僕は距離を取っていたが、彼女は僕に惚れていたのでアプローチをしてきた結果

【隙間の文庫】政略結婚だったので僕は距離を取っていたが、彼女は僕に惚れていたのでアプローチをしてきた結果

公開日:2月12日

サークル:さのぞう

最安価格:220 円

主人公・日向蒼太(23)は令和の常識を覆す事象に困惑していた。それが『政略結婚』だった。老舗食品メーカーの跡取り息子でる蒼太は、結婚相手であるバイオテック...

【隙間の文庫】クール美人だと思っていた担当看護師さんが、ヤンデレかと思うほど俺のことが好きだった件

【隙間の文庫】クール美人だと思っていた担当看護師さんが、ヤンデレかと思うほど俺のことが好きだった件

公開日:2025年7月19日

サークル:さのぞう

最安価格:220 円

主人公・津山慶介は家の隣人のことが原因でストレス性の十二指腸潰瘍で入院をしていた。慶介を担当していたのはクール系美人な看護師である倉敷奈穂だった。慶介...

【隙間の文庫】俺にだけ塩対応な同期の美女と無人島の観光資源を調査に行ったら急にエッチなヤンデレになった

【隙間の文庫】俺にだけ塩対応な同期の美女と無人島の観光資源を調査に行ったら急にエッチなヤンデレになった

公開日:2025年7月6日

サークル:さのぞう

最安価格:440 円

主人公・赤羽光一は市の観光課で働く24歳だ。同じ観光課の同期には、仕事が出来て優秀で、周りの評判もいい戸田真紀がいる。光一は真紀と仲良くしたいと思ってい...

【隙間の文庫】幼馴染は制服のボタンを弾け飛ばすほど発育のいいJKになった上に「イヤらしい目で見てほしい」と言ってきた

【隙間の文庫】幼馴染は制服のボタンを弾け飛ばすほど発育のいいJKになった上に「イヤらしい目で見てほしい」と言ってきた

公開日:2025年6月22日

サークル:さのぞう

最安価格:440 円

主人公・品川寛(18)には胸の成長の著しい幼馴染の大崎鈴(18)がいた。その豊満な胸にどうしても目に行ってしまうが、寛は鈴をイヤらしい目で見ることを自分の中で...

【隙間の文庫】パンツを見たら『彼氏になれ』と責任を取らされて、なんやかんやで両想いになりエッチ三昧になったお話

【隙間の文庫】パンツを見たら『彼氏になれ』と責任を取らされて、なんやかんやで両想いになりエッチ三昧になったお話

公開日:2025年6月19日

サークル:さのぞう

最安価格:440 円

主人公・高崎孝輔は無気力な学生(18歳)だ。昔から自由奔放だと言われるが人付き合いが面倒なだけだった。学生時代の友人なんか時が変われば薄れていく、そんなも...

【隙間の文庫】スーパーのお惣菜のお姉さんに料理を作ってもらうことになったら、『特別なデザート』を食べてほしいと言われ…

【隙間の文庫】スーパーのお惣菜のお姉さんに料理を作ってもらうことになったら、『特別なデザート』を食べてほしいと言われ…

公開日:2025年6月14日

サークル:さのぞう

最安価格:440 円

主人公・舞鶴浩成は一般企業に勤める27歳のサラリーマンである。手先が不器用な浩成は自炊することができなかったので、食事はもっぱらスーパーのお惣菜かコンビ...

【隙間の文庫】社長令嬢とお見合いさせられたが嫌われてると思った俺はお断りした。すると「察しなさい」と言われエッチすることに

【隙間の文庫】社長令嬢とお見合いさせられたが嫌われてると思った俺はお断りした。すると「察しなさい」と言われエッチすることに

公開日:2025年6月6日

サークル:さのぞう

最安価格:440 円

主人公・日向将大は普通のサラリーマンであるが、人数の少ない会社において社長秘書の役割も担っていた。そんな将大に社長は家族での外食に同行しないかと誘う。...