今年もたくさん露出をして来た。
暑い夜を思い出し発展場に行ってみるが誰もいない。
冷え込む空気に裸体を晒し、夏の光景を思い出しながら、たくさんの男たちに弄られることを妄想しながら、勃起しながら我慢汁を垂らしながら歩く。
ただ歩き、身体が冷えていく中、見知らぬ男性の車に乗せられとんでもない現実のハッテンに巻き込まれる。
冬に向けて人がいなくなっていく寂しい発展場の様子。
夏への未練を感じ取って頂けたらと思います。
フルカラー24ページ
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公開日:2018年6月29日
サークル:ぼーぼーず
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